- 未分類の質問
- もらった商材
- 松岡先生
- 質問
- おすすめのパソコン、ソフトなど
- 情報商材を作る上で、必要なソフト
- 仕掛ける側の視点を得るコツ
- 成功する為に最低どれくらいの時間を使えばいいのか
- プロモーター希望の場合
- 影武者システム
- 入塾費に関して、領収書の発行は可能か
- 可能性思考の 「自信がない」→「バネにする」とはどういう事なのか?
- 今回の講義に使う動画は、 どの程度の時間、費用をかけて作成されているのか
- インフォトップ
- 現在販売している商品で、 「決済ページ」まで行っているお客様【21】名とある。 20名ほど決済まで行っているにも関わらず1本も売れておらず購入率が「0%」 これはどんな理由が考えられるのか
- プロモーションチーム
- 高額なバックエンド商品が作れるような気がしない
- アウトプットフォーム
- 収益を得た場合、自身で確定申告をしても、現在勤務している会社に何の収益か問われる。 上記の心配が無いよう、何か方法はあるか
- ブログを用意するとなるとサーバーがいるが、 松岡先生はどこのサーバーを使っているか
- 商品
- 競合商品のリサーチ
- サポート期間終了後は、動画は見れなくなるのか
未分類の質問
Q 独自商品がありませんが…
A 問題ありません。
Q 扱う商品を3万より安くしても大丈夫ですか?
A 問題ありません。ただ、3万から始めるのが良いです。
理由は講義で解説
Q パソコン苦手でも大丈夫ですか?
A 還暦過ぎた方も活躍中
パソコンではなくスマフォで作ったり、外部に委託する事も可能で
もらった商材
すぐに販売できるか
お渡しした商材をそのまま何も手を加えずに販売するというのは、やってはいけないとまでは言いませんが、決してオススメはできません。
というのも、100人が100人、同じ商材を同じ形でリリースして、それを購入者の立場から見たらどう思うでしょうか?
当たり前のことにはなりますが、決してポジティブなイメージは抱かないと思います。
なので、商材を受け取りつつ、そこに自分の内容をプラスアルファで付け足すことで、オリジナリティのある商材にしてほしく思います。
自分の色を少し加えるというイメージで、受け取った商材を活かして稼いでもらえたらと思っています。
また今回、皆さんのために商材を提供してくれるメンバーもいますが、商材をもらう場合は、ある程度はその方の意向に沿う形にする必要はありますのでご理解ください。
(提供元の意向に沿うのが嫌な場合は、独自の商品を用意する良きアイディアになるかと思います)
バックエンドもセットで用意されているか
それは商材を提供してくれる方次第になります。
提供してくれる方も用意してくれているとは思いますが、バックエンドに関しては基本的にはご自身で用意した方がいいと私は考えます。
ただ、何らかの事情があり厳しいという方もいるでしょうし、その場合も提供者側とよく相談してから決めた方がいいでしょう。
まとめますと、バックエンドは自分で用意してもいいですし、提供してくれる方によってはしなくてもいい場合もあるという形です。
松岡先生
6ヶ月経ったら、連絡は取れなくなるか?
そんなことはないのでご安心ください。
6ヶ月という期間は、提供する内容として定める必要がある関係上、設定をしています。
実際、6年ほど前に開催した1期生の中にも、今でも連絡を取ったりしているメンバーもいます。
セールスレターを添削して欲しい
極めて残念ながら個別のセールスレターの添削は今のところ実施することができません。
私も個別に添削をしてあげたいのはやまやまですが、人によって添削度合いの公平性を欠くことにもなり、単純に全員分をやっていたら時間が足りません。
とはいえ、希望をそこそこ頂いていますので、私が直接添削する機会もどこかで作れればいいなと考えています。
質問
無料講義の内容を再度質問してもいいか
はい、もちろん大丈夫です。
返信は個別にもらえるのか
いただいたご質問については、個別に回答させていただきますので、ご安心ください。また、内容によってはこの資料の冒頭にお伝えした通り、【集合知】の観点から集約した回答を全員が確認できるような形にします。
ただ、個人情報等、決して公開してはいけない点は踏まえておりますので、その点はご安心いただければと思います。
おすすめのパソコン、ソフトなど
パソコンについては、私は個人的にMacが好きで使っています。
なのでMacをオススメしたいところですが、Windowsでも全く問題はありません。
これから新規でパソコンを買う方は参考にしてくれても大丈夫ですが、決して新たに買わなければいけないということではありません。
すでに使い慣れたパソコンがあるのであれば、引き続きそちらをご使用ください。
Macにする場合、どの程度のスペックが必要か 8GBでは容量少ないか
8GBでも問題ありませんのでまずは慣れることに注力しましょう!
パソコンはMacを使う事によるメリットは何かあるのか
基本的にはないかと思いますが、私が全てMacを使っているので作業レベルの教えやすさはあります。
情報商材を作る上で、必要なソフト
いくつか私が使っているものがあり、説明が長くなりすぎてしまうので、これは改めて共有します。ただ、こだわらなければ無料で使えるソフトで問題ないようプログラムはお届けしていきます。
少しだけ私自身の話をすれば、私は凝り性で、可能な限り良いものが作りたいタイプなので、良い仕事をするための投資は一切惜しんだことはありません。
ただ現時点の資金的余裕の問題もあるので、有料ソフトの紹介もしていくこともあるかと思いますが、無料を使うか有料を使うかの判断はメンバーにお任せしたいと思っています。
ランディングページはWord等で作るのか
はい、Wordでも大丈夫ですし、Macの方であればpagesという文書作成ソフトがありますが、それでも全く問題ありません。
また、グーグルが提供しているグーグルドキュメントという無料で使えるツールは非常に良くできているので、ランディングページに限らず文章を作成する場合は利用することをお勧めします。
仕掛ける側の視点を得るコツ
「仕掛ける側の視点」は、急に持ってくれと言われても、殆どの人たちにとって難しいということは理解しています。
ただ、イメージがつきやすいように少しだけ言い換えるなら、仕掛ける側の目線というのは、提供する側の目線ということです。
例えば、皆さんご存知のハンバーガーを提供しているマクドナルドは、なぜ「スマイル0円」というのをわざわざメニューに書いているのでしょうか?
これを提供者であるマクドナルドの運営側として、考えてみてほしいんです。
そして、これに対する正解というのは、、、マクドナルド社が考えていることなので、厳密な正解は私もわかりません。
大事なのは、「なぜなのか」を考えることそのものにあります。
他の例を挙げるなら、コンビニでも、渋谷の商品の配列と、六本木の商品の配列は色々と違うのですが、それはなぜ違っているのか?
これも我々には完璧な正解は分かりません。ただ、結果的に分からなくても、常に提供する側の立場になって考えることは可能ですよね?
マクドナルドの例で言えば、自分がマクドナルドの幹部になったと思って、想像を巡らせるそのこと自体が重要なんです。
回答の一例になりますが、わざわざスマイル0円とメニューに書いているだけで、マクドナルドがユニークな企業だと思ってもらうためかもしれません。
この「仕掛ける側の視点」というのは、要するに日常生活をすべて学びに変えられる思考法なんです。
その視点で考えるというのは、コンビニで商品を購入するときに、なんでこんなパッケージにしているのか?など、そんなちょっとしたことでいいんです。
例えばコンビニで健康系の特集が多いのを見たら、「最近健康系の特集が多いなー」と考え、それではなぜ今健康系は売れるのか?とか考えたりしてみるんです。
別の例で言うと、関東にオリジン弁当というお弁当屋さんがありますが、オリジン弁当はすごい戦略を持って拡大していきました。
オリジン弁当の独特な戦略は、セブンイレブンの直営店の近くにひたすらオリジン弁当を出店したことにあります。
実は、セブンイレブンの直営というのは、年間数千万円、何億円というお金をかけて緻密な戦略のもと、出店しているんです。つまり、そこに出店するとお客さんが集まりやすいという確かな確信がある場所、ということなんです。
つまり、オリジン弁当は上手くセブンイレブンの力を使って一気に成長できたわけです。
このような形で、仕掛ける側の視点を持つというのは、人生を一変させるくらいに効果があるんです。
仕掛ける側の視点を持つという思考法は、日頃からクセづけることでどんどん身についていきますから、ぜひ毎日意識してみてください。
成功する為に最低どれくらいの時間を使えばいいのか
当然のことながら、時間は使えるだけ使うに越したことはありません。
しかしながら、これも当然ですが人それぞれ使える時間には差があります。個人的には成功するためには最低でも1日2時間程度は本気で情報販売に向き合える時間を作ってほしいと思っていますが、人それぞれ状況が違いますので、自分にとってのベストを尽くしていればそれで問題ありません。
プロモーター希望の場合
インフォトップの販売者の登録はしなくてよいか
そうですね。基本的に販売者の方に販売アカウントを取得してもらうことになりますが、絶対に注意する点があります。
それは、その販売アカウントに自分もログインできるようにして、いつでも売上履歴を見れるようにすることです。
これをやらないと、売上を誤魔化されたりしても、確認する術が無くなります。
なので、必ず販売者のアカウントを取得する際、ログインIDとパスワードを共同管理すること。そして販売者側に違反があった場合はそれなりの制裁を課すことを契約時に明文化しておくことです。
講師のノウハウを作成する為には その作品の内容を把握していないと文章は書けないが、 その為にどのような動き方をしていけばいいのか
まず講師と関係を作れていることを前提に話すと、講師からどんなノウハウなのか、徹底的にヒアリングすることです。その時にお配りしているバカ売れ商品の原則やコピーライティングテンプレートをもとに、その商品にどんな【お手軽さ】等の要素があるかを確認していきましょう。
必要な要素がない場合は、インフォマスターズで学んだ内容を元に、しっかりと必要性を提案して、共に具体的に考えてあげてください。
はい、その場合あなたと代理販売会社の共同管理アカウントを新たに作成することになります。影武者システムの具体的な利用方法については、別途ご案内していますので、そちらをご確認ください。
プロモーターとノウハウ提供者 どちらでも行える作業はどちらが行うのが主なのか
基本的にプロモーターですね。
特に自分の力関係がまだ弱い時は、販売者が機嫌を損ねたら振り回されるので、最初はなるべく率先して作業するのが吉です。
これは、いい関係が築けるだけでなく、自分にできない部分、難しい部分が発生した時、販売者に頼みやすくなるというメリットもあります。
私のような販売経験の無い新人がいきなり他人様の商材をプロモートするのはどうかと思ってしまうが、良いものなのか
もちろん大丈夫です。全く問題ありません。
大切なのは販売経験ではなく、必ずこの人の商品を売るとコミットすること。そして、その方法を知っていることです。全てはインフォマスターズで伝えていくので自信を持って取り組んでいきましょう。
特定商取引の販売者はプロモーターの情報を掲載することになるのでしょうか? それとも先生(作者)の情報になりますか?
基本的には、先生(作者)で大丈夫です。
双方相談の上、プロモーターにする場合もあります。
影武者システム
プロモーターにも必要か
販売者の方が名前を出していいのであれば必要ありません。
販売者の方が名前を出したくないと思われているなら、影武者システムを利用するのがいいかと思います。名前を出すことのデメリットは少なからず存在するので、後々のもめ事の原因にならないためにも、販売者に伝えてあげてくださいね。
その上で販売者側のスタンスを伺いましょう。
後から申し込みは出来るか
はい、もちろんできますよ。インフォマスターズ塾生は無期限でご利用いただけます。
インフォトップの販売者登録の後、 覚書の提出(送付)がある。 影武者システムを使用する場合、 覚書の提出(送付)をするのか否か
現状の覚書は提出して大丈夫です。代理販売で使うアカウントは、新たに我々の会社で契約することになりますので、現状作成されているアカウントとは別になります。
infotopの販売者登録は、影武者システム(販売代理店)の会社としての登録になるのか。
はい、そうです。あなたの名前はもちろん、住所や電話番号などの情報が公開されることはありませんので、安心してご利用くださいね。
すでに販売者アカウントを「実名」で登録済だが、 自分の本名がネット上でわからない様、 商品を影武者システム(販売会社)を通じて販売したい。その場合、販売者アカウントの再登録(法人名など?)は必要か
はい、その場合あなたと代理販売会社の共同管理アカウントを新たに作成することになります。影武者システムの具体的な利用方法については、別途ご案内していますので、そちらをご確認ください。
自分の住所を使って販売するデメリットは? 自分の住所を使用した際、 嫌がらせや迷惑行為などされたりするのか
よほどのことが無い限り、嫌がらせ等はされないかと思います。
どちらかというと、叩き系のアフィリエイター対策という方が大きいかと思います。あなたの名前や住所を検索すると、商材を販売していたことだけではなく、あることないことを書かれてしまう恐れがあります。
今の時代、知り合いの名前を検索することが当然だと思われている方も多いので、あなたの知り合いや学校に通われているお子さんや、他のご家族のお知り合いがあなたの名前を検索していることは十分にあり得ます。
商材を販売していることや、あることないこと書かれてしまうことが自分や家族の知人に知られたとしても問題ない方は、あまりに気しなくていいかと思います。
入塾費に関して、領収書の発行は可能か
領収書の発行については、インフォトップにて決済頂いた商品は、クレジット決済時のご利用明細、銀行振込時の振込明細、コンビニ決済のお支払い控えが「領収書」として機能することを税理士に確認しています。
そのため、必要があればそちらをご利用ください。
可能性思考の 「自信がない」→「バネにする」とはどういう事なのか?
自信がない状態を補完するために、現状の劣等感をバネにして成長することを指します。
例えば、自分で「これは自分には頭が悪いからできそうにない、、」と思っていた場合、頭の良さに自信がない状態です。その自信がない状態から「頭が悪いけど、頭をよくする努力はできる!」「頭が悪くてもできる方法を考えたり、仕組みを使うことはできる!」と考えることです。
今回の講義に使う動画は、 どの程度の時間、費用をかけて作成されているのか
費用の中に人件費を換算してしまうと、途方もない金額が発生していますが、ご存知の通り、無形商品という関係上、製作費は有料ソフトと写真素材の料金とサーバー代くらいのものです。
作成時間は、1日中やることを前提に、1講義につき3日〜4日ほどなので、それほど長くはないと思います。しかし反面、講義でお伝えできるレベルに達するまでに、ひとりで考えてきた時間は数万時間になるだろうと考えます。
コンテンツ作成は慣れの問題もありますので、まずはしっかり取り組んでいきましょう。
インフォトップ
販売者ページでLPと表示されているのは セールスレターと理解すれば良いのか
はい、厳密に分けると違いますが、この場合は同じと認識してくれて問題ありませんよ。
販売者アカウントの登録者名を都合上、 妻にしなければならない場合、 今後の活動等に何か問題があるか?
特にありませんが、家族名義にするのであれば本人の同意を得ることと、名義を使用する説明は必ずしておきましょう。また税金などについても奥さんの名前で処理することになりますので、その点もご注意くださいね。
販売者登録はペンネームでも構わないか
そこは実名で無いと登録できません。企業との取引となりますし、銀行口座の登録なども必要なためです。
銀行口座にインフォトップが報酬を振り込もうと思った時、名前が一致しなければ振込ができません。
現在販売している商品で、 「決済ページ」まで行っているお客様【21】名とある。 20名ほど決済まで行っているにも関わらず1本も売れておらず購入率が「0%」 これはどんな理由が考えられるのか
今後詳しく解説しますが、まだ購買意欲を掻き立てるための説明が甘いということです。
「気になるから購入ページを確認」「購入するかどうか悩む」ではなく「今すぐ購入せずにはいられない」レベルに見込み客を導く必要があります。詳しくは本講義で扱うので楽しみにしていてくださいね。
プロモーションチーム
入るには私みたいに何もない状態では駄目か?
いえ、そんなことはありません。みんな最初は何もない状態からはじまるのです。
しかし、チームに入ることが目的になってしまっては本末転倒です。
インフォマスターズは、あくまであなたに稼いでもらうことが目的なので、そこを混同しないよう、まずは実際に稼いでいきましょう。
構想に関わって行きたい考えた時、 プロモーターと販売者、どちらでスタートすれば良いのか
どちらでも問題ありません。大切なことは全体の流れを理解しているかどうかです。ご自身の希望に沿った形で考えて大丈夫です。
まず自分自身で稼いでから、その後の話になるか?
基本的にはそう考えていますが、【1人よりもチームの方が輝ける】という人もいるので、厳密には規定していません。
ただ、個人で稼いでもらうことが一番の目的なので、まずはプログラムを進めて稼いでいきましょう!
高額なバックエンド商品が作れるような気がしない
これは特別講義でもお伝えしていますので、是非、復習をお願いしたいのですが、本編でもまた解説していきます。ただ、現時点で自信がなかったとしても全く問題ありません。
バックエンド商品の作り方にもセオリーがありますので、参考にしてもらえれば案外作れてしまうものです。
アウトプットフォーム
活用方法
疑問点や質問、相談等が無い連絡については、アウトプットフォームに入力してください。
アウトプットは学んだことを自分の頭で整理して定着させるための大事な作業です。気づいたことや感じたことをドンドンお知らせください。
インフォマスターズを含め、日常生活で学びになったことを私に報告するつもりで活用していただけると嬉しいです。一件一件確認しています。
送信しようとするとエラーになる
登録アドレスをGmailかYahoo!メールに変えてお試し頂けますか?
それでも駄目な場合、お手数ですが事務局までお問い合わせください。
収益を得た場合、自身で確定申告をしても、現在勤務している会社に何の収益か問われる。 上記の心配が無いよう、何か方法はあるか
簡単な方法としては、ご家族の誰かに協力してもらって、その人の名義で販売し、その人の口座に代理入金してもらうことになります。
しかしながら、ベストなのは会社に何を言われても、全く気にならないくらいの収益を自分自身で稼ぎ出すことです。
ブログを用意するとなるとサーバーがいるが、 松岡先生はどこのサーバーを使っているか
サーバーは基本的にどこでも大丈夫です。
最初は無料や格安のサーバーと契約すれば問題ありません。私は使いやすさの観点からロリポップをよく使用しています。
商品
MLMでも良いのか
インフォトップではMLMの商品は販売できません。
しかし、バックエンドで紹介していくのは良いかと思います。少し王道からは外れますが、ルールを守りながら自分にあった方法を考えてみましょう。
松岡先生は、販売している商品のコピー防止策は、 どうやっているのか
キリがないので特にやっていませんが、あまりに露骨に剽窃して販売している方がいた場合は、弁護士を通して通達します。
競合商品のリサーチ
実際に商材を買って見ないといけないのか それとも販売ページを見るだけか
どちらでも大丈夫です。しかし、1件1件全て購入してリサーチしていたらキリがありません。基本的には過去に購入した商材を参考にしてみてください。販売ページは大いに参考にしましょう。
購入し、分析するということですか? セールスページの分析のみも含まれますか?
まずはセールスページの分析だけで大丈夫です。
経済的に余裕が出てきたら、本気でいいと思ったものは実際に買って調べてみるのもいいかと思います。
サポート期間終了後は、動画は見れなくなるのか
そんなことはありません。
サポート終了後もしばらくは動画は観れるようにしますのでご安心ください。

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