究極のセールスレター

課題図書

書く前にすべき事

結果を出すセールスレター

結果を出すセールスレターを書く才能は誰にでもある。

自分のビジネス関係について一番詳しいのは、
自分である。

他人が書く為には、
膨大な努力と時間を掛けて
自分と同等の知識を得る必要がある。

それでも商品作成者の
深い知識・洞察力には及ばない。

書き方

  1. 『究極のセールスレター』の様な書物を読み込み、
    手元において手引きとする。
  2. 自分の洞察力・直感力・観察力・常識を信じる。
  3. セールスと「伝える」という事について、
    知っている事を文章で行う事に置き換える。
  4. 「借用ファイル swipe files」を作る。
    レターに独創性はあまりいらない。
    アイディアや言い回しなどを
    組み立て直せば充分
  5. 書くという考えや手順に怖気ない事
    学歴・才能は必要ない。
  6. 商品や顧客やビジネスに関する
    自分の知識の価値を認識する。
    商品や顧客についての知識を
    書き出すと役立つ。
  7. 「売る事」を考える。
    セールスレターを書くのは、
    家族に何か売り込むのとそう変わらない。
  8. 「売るという自覚」を今すぐ身に付ける。
    セールスレターは文章による売り込み。
  9. 販売について役立つ本を読む。
    403 Forbidden
  10. とにかく書く。
    最初から最後まで書かず、
    コピーの断片をいくつか書き溜めるだけで良い。
    上手いセールスレターはほとんど
    切り貼りして作られている。
    書くほど、苦にならなくなる。
  11. 完璧主義にならない。
    完璧なセールスレターでなくても、
    良い成果は上げられる。
  12. セールスレターを書くプロの人は、
    念入りに徹底的な準備をしているので、
    見習う。
借用ファイル swipe files

広告・ダイレクトメール・セールスレターの
サンプルを集めたファイル

参考になる良いアイディア・
サンプルを整理しておく。

セールスレターなどを書く時
アイディアを借用するのに使用

お客様をしっかり理解する

見込み客の一日を想像してみる。

細かい点まで詳しく考え、
その人自身や職業になりきってみる。

相手の望みが分かったら、
優先順位の高い物から書き出す。

セールスレターを書く時は、売り手ではなく、
顧客の優先事項を書く。

顧客からのフィードバックがない為、
セールスレターを書く時は特に注意する。

マーケット分析とプロファイリングの質問

  1. お客が抱えている
    不眠になるぐらい消化不良の問題は何か
  2. 何に不安を感じているか
  3. 何について、誰に対して、怒っているか
  4. 毎日の不満の上位3つは何か
  5. お客のビジネスあるいは生活上の、
    今の風潮とこれから起こる風潮はどうか
  6. お客が密かに一番熱望している物は何か
  7. お客の意思決定の仕方に
    特有の傾向はあるか
    ex 技術屋=非常に分析的など
  8. お客の使う専門用語はあるか
  9. 同じ様な物を売ろうとしているのは、
    他にどんな所があり、
    どの様に売ろうとしているのか
  10. 同じ様な物を売り込んだのはどんな所で、
    何故失敗したか

提供する物をしっかり理解する

商品を買ったり、サービスを利用してみる。

その商品や競合品を使っている人の話を聞く。

特徴と利点をリスト化する。
トレロが使えそう。

隠れた利点も探す。

ターゲット層で流行している物は何か。
ex.商品を使って空いた時間でゴルフに行けます。

不利な点を記載する

完璧過ぎると胡散臭く思われる。

反応がない理由を考えて対策しておく。

ex.

商品のグレードが低い事をあえて書く。

秘密にしたい商品なら
クレジットカードの明細書まで対策する。

読んでもらう

DMするなら、DMらしくない封筒にして
私信に見せる。

はっきりした目を引く色を使う。
赤・黄・黒・カラー写真

宛名はラベルではなく
手書きかインクジェット

封筒に親展と書くなど、
私信に見せかけて開封してもらう。

ただし中に私信を入れる。

見出し(ヘッドライン)

相手にとって重要な事が書いてあるのだと
見出しで伝える。

  • 挨拶文の前
  • 前置きと本文の間

そこだけ大きく太文字にして、
続きは普通の文面にする。

囲み見出し(ジョンソン・ボックス)
でも良い。

  • お前に〇〇は無理だってみんなに言われたけど、
    できたんです。
  • あなたも〇〇を手に入れたくありませんか?
  • あなたも〇〇があれば良いのにと思いませんか?
  • 〇〇で〇〇になりました。
  • あなたは〇〇ですか?
  • 私はどのように〇〇したか。
  • 〇〇する方法
  • 〇〇な皆様へ。
    〇〇な方法をご紹介します。
    〇〇な方法があります。
    〇〇な方法を知りたくありませんか?
  • あなたが○○なら、○○できます。
  • ○○の秘訣
  • 例え○○でも、多く(○千人単位)の人々が、
    いまや○○しています。
  • 警告「○○」
  • ○○してくだされば、○○します。
    習得に掛かる時間など
  • ○○する○○通りの方法

中身

お客様の声を写真付きで載せる。

使いやすさを解説する。

実績(年数・顧客数など)や
before/afterの写真などを紹介する。

初回サービスや無料の資料を付ける。

成功している相手に送る場合は、
格式を付ける。

価格

比較

価格のインパクトをなるべく最小限に抑える。

他より高い商品の時は、
それと同じサービスを利用した場合と比較しておく。

ex.

他より高いセミナーのテープなら、
そのセミナーの参加費・交通費・宿泊費・
仕事や家族と離れる時間の価値と比較したら安くなる。

量があるようにみせる。

ex.

本なら、必要な本棚の大きさ・重量・送料の高さ

りんごなら栄養素の多さとその利点
他の食品で補う場合と比較する。

払った代価

ベネフィットのために、
どのぐらいの対価を支払ったのか
顧客に関係あるように説明する。

ex.

  • 専門家の協力費
  • 研究費
  • 品質管理費
    →完璧な動作
  • 動作テストの費用
    →メンテ不要

個々の値打ち

全体よりも個々の値打ちを出す。

付属品やパーツの性能を全部合わせると
セット料金の方が安くなるように見せる。

ex.

実演販売

特典の価値を高める。
→ブレッド

価格を出さない

分割払い○回で〇円という表記

月々たったの○円の○回払い

価格以外に集中させる

  1. 問題提起→あおる→問題解決
  2. 未来の予測
    危機感を持たせる
  3. 勝ち組・負け組
    今すぐ購入する理由と購入しなかった未来

コピーライティングのテクニック

焦らせる

自分の方が成立させたいと焦らない事

成立しようがしまいが
どうでもいい時ほど上手く行く。

  1. 数に限りがあります。
  2. ほとんどの方が購入されます。
    便乗効果
  3. 購入されるのは〇〇な方だけ。
  4. 〇〇でないと購入できません。
  5. 限られた方にだけ〇〇の資格があります。
  6. 揺るぎない信頼性を示す。
    年数・実績・有名な顧客

ROIを説明する

投資収益率

買う事で省ける手間・得られる利点

見込める金額や節約できる金額

自尊心に訴える

その商品がステータスだと思わせる。

ファックスがなくて遅れていると思われても平気ですか?

保証する

基本的な返金保証

その業界で返金保証が珍しいならそれも書く。

ex.

二重に価値があります。
他で保証しているところは一社もないのですから。

無料進呈

ex.
返金しても無料特典は差し上げます。

繰り返す

ex.
お支払い頂いた全ての代金を完全に100%ご返金いたします。

無料お試しサービス

無料お試しの形で提示する。

ex.

無料お試しサービスなら損は一切ございません。

もしご満足いただけない場合は、〇日以内ならいつでもご返品ください。

全額返金させていただきます。

保証自体をオファーの目玉にする

書き出しに〇〇を保証
できなければご返金します。
もし〇〇(詳細に)な方法が見つからなければ……
と記載

他にも

  • 最低運賃
  • 稼働率の高さ
  • 提供時間の短さ
高度なテクニック

セールスレター自体を保証

その手紙を全部読んで時間の無駄だったら、
〇円差し上げますと書く。

実際に払うのは1/1000人ほど

必要な要素

  1. 度胸
  2. 相手の反応を理解している事
  3. 相手が重要な内容だと確信できる
    強力なセールスメッセージ

下書き

ここまでの内容を実行するだけ。

書きながら編集しない。

長さ・言葉遣いなどは気にせず書く。

あらゆる説得材料を並べてから編集する。

編集

セールスレターは文法を気にするよりも、
多少崩れても良いから話し言葉で熱意を伝えること。

誰でも読めるように短くする必要はない。

本当に商品を買ってくれそうな見込み客のために、
必要な情報を全て提供する。

50ワード以下だと読まれる確率が急激に下がる。

50~500ワードだと下降率はずっと少ない。

短いセールスレターからチャレンジして、
少しずつ長くしても良い。

フォーマットやページ数を制限しない。

ダン・ケネディさんのサイトには
セールスレター全文が掲載されていて
1人の平均滞在時間は17~25分

2種類のルート

  1. 衝動タイプ向け
    見出しだけ飛ばし読みしても伝わる仕掛けを作る。
    太字・写真・囲み・強調した短い段落
  2. 分析タイプ向け
    むしろ細かく書いておく。
    衝動タイプが読み直してくれる可能性もある。

繰り返す

基本の販売メッセージ・保証は繰り返して伝える。

  1. 単刀直入な説明
  2. 例を挙げて
  3. 実話で
  4. 証言証明で
  5. お客様・専門家・その他の人の言葉の引用で
  6. 番号をふった要約で

同意させる

読み手が頷きながら読めるように

  • 段落の始め
  • 段落の終わり
  • 小見出し

で肯定されやすい質問を入れる。

ティザーコピー

焦らしのコピーのこと。

ページ終わりは絶対に文章を完結させない。

文章の途中、それも次が気になる文章の
真っ最中で終わらせる。

さらに各ページの最後に
ティザーコピーを付け加える。

手書き風・黄色マーカーなどで
グラフィックに見せる。

これは次ページのヘッドラインになる。

効果的なヘッドラインの法則を利用できる。

ex.

〇〇の〇個のコツが次のページで明らかに!

どうやって〇〇円節約したのか!
次ページをご覧ください。

文体

手紙を読みやすくする。

読み手フレンドリー

  • 見た目に読みやすい。
  • 目にやさしい。
  • 直接話しかけるように普段の言葉で語る。
    自分の個性を出して良い。
  • 高度な知識や決意は不要
  • 段落は常に短く
    理想は3~4文
  • 小話などを入れて楽しく
  • 五感に訴えかける。
  • インパクトの強い表現を使う。

第一段階はヘッドラインの延長

始めは読み手に手紙を読んでくれるように売り込むところ

その後で、こちらの提案を売り込む。

疑問・反論に答える

可能性のある疑問・反論に全てに回答する。

対面販売よりも難易度が高い。

  1. 手短な回答
  2. 立証するお客様の声・事例・実話
  3. 保証や無料お試しについて触れる。

ex.

もし説明不足で買ってもらえないとしたら残念です。
Noと言われる理由を考えてみました。

FAQ形式でも良いから補足しておく。

今すぐ行動してもらう

セールスレターの役目は、
読んだ人にいますぐ返事をしてもらうこと

  1. 数に限りがあります。
  2. 期限を設ける。
    数が少ないなら期限を手書きかスタンプにする。
    無理なら手書き風・スタンプ風にする。
  3. 景品を付ける。
    景品を数量かつ期間限定にする。
    誰しもが欲しいと思う景品にする。
  4. 景品を増やす。
    〇円以上ならもう1つプレゼント
  5. 早い人程割引
    前売り券は安く、当日券は高くする。
  6. 賞金やコンテスト
  7. 返事をしやすくする。
    電話・ファックス・メール・
    返信はがき・返信封筒など
    (料金支払済みでもそれ程効果なし)

追伸

後書きから読む派の人のために
ここにオファーの内容をまとめる。

正しい順に読んでも
第二のヘッドラインとなる。

ここまでできたらチェックリストで
テクニックをできるだけ取り入れたのか確認してみる。

グラフィック処理

「声の抑揚」を文章に添える為に行う。

手紙を綺麗に見せる為ではない。

使用する箇所を選択するのは書き手が最適任者

Swipe file(借用ファイル)があれば外注時に役立つ。

  1. 箇条書きの黒点 ・・・
  2. ナンバリング 1. 2. 3.
  3. 下線
  4. 太字
  5. 書体を変える。
  6. 欄外や追伸を手書き風にする。
  7. 囲む。
  8. アスタリスクで線を引く。
    **********************
  9. 黄色のマーカー
  10. 網掛け
    モノクロなら薄いグレーの網掛け
    カラーなら主要なアクセントカラーの薄い網掛け
    (ex.赤なら桃色)
  11. 文章を周りに配した写真
  12. 小見出しをたくさん使う

感情を込める

買うのは感情

それから選択を理屈で正当化する。

感情をインクで表現するので、
オーバー気味でも控えめにしか伝わらない。

製品や業界に面白みがないなら、
仕事を効率化した結果、楽しめることを見つける。

練習方法

不倫相手を1週間旅行に行こうと説得する手紙を書いてみる。

  • 旅行への期待
    素晴らしい景観や、やりたい事
  • あらゆる反論の打消し
  • 全てのリスクを覚悟してでも
    相手が旅行したくなるように説得する。

冷静に編集する

売り込み内容を

  • 促進
  • 強化
  • 効果的

にしていない表現はすべて削る。

短くするわけではない。

明快になるように編集する。

時間を空けてから編集する。

ex.

当社を真似ている所はたくさんありますが、
当社製品の品質、〇年トップの業績、当社保証制度に
匹敵する所はどこにもありません……

当社の真似をしても太刀打ちできません。

下書きとサンプルを見比べる

比較して改善できる箇所をチェックする。

サンプルは複数用意して、
自分の下書きの長所・短所が分かるように。

そのサンプルと同じように

  • 文章はスムーズか。
  • 読み手を引き付けるか。
  • 上手にターゲットに話しかけているか。
  • 筋が通っているか。
  • 分かりやすいか。
  • 相手に行動を起こしてもらえるか。
  • そのサンプルの中で自分の文章が際立つか。

事前テスト

世界に公開する前に
費用を掛けずに事前テストができる。

改善できる最後のチャンスを見つける。

  1. 声に出して読む。
    「流れる」事が大切
    引っかかる部分は修正
  2. ターゲット層の人達に読んで聞かせる。
  3. 子供に声を出して読んでもらう。

ターゲット層の教養を過大評価しない。

ナショナル・エンクワイヤラー
National Enquirerの広告が手本になる。

もう一度編集

  • 本文の色
  • 書体
  • ヘッドラインは目立つか
  • 書いた内容
  • 余白などのレイアウト

変更したら再度チェックリストを確認する。

自分に郵送

DMするなら自分に郵送してみる。

他の郵便物と比較してどうなのか。
見劣りしてないか。
個人宛の感じは出ているか。

破損しやすい大きさではないか。

第一印象と効果が分かる。

3~5日、時間を置く。

それから他の人の意見を聞く。

意見を交換できる仲間を作っておく。

そして落ち着ける場所で時間を取って
もう一度手紙を読み直す。

印刷

印刷時もしっかりチェックしておく。

損害につながるミスがある時のみ修正する。

印刷業者のミスはきっちり修正させること。

業者にまるめ込まれて
デザインや色を変更したら、困るのは自分

請求額にこっそり
修正代金が入っていないかまでチェックしておく。

発送

ターゲットに合わせた対抗手段を取ること。

相手を分析して、理解すること。

取り得る最善の手段を選んだら、行動すること。

特別に限定した人に送る場合のコツ

最大でも1000通まで

  1. 切手を貼ると個人宛の感じが出る。
    ベストは記念切手
    料金別納はダメ。
  2. 封筒は手書き(風)
    ラベルは避ける。
    使うなら封筒に太文字でティザーコピーを入れ
    どうしても開封したくなるようにする。
  3. ゴムスタンプを使う。
    こちらも個人宛の感じが出る。

    • 第一種郵便
    • 大至急!
    • ご依頼の情報在中
  4. 郵便以外の配達方法
  5. 目新しい外装
    • 特にかさばる封筒
    • クッション封筒
    • 箱型
    • チューブ型
    • 変形パッケージや同封物
    • 熊のぬいぐるみにカセット
      宅配業者で

大量発送する場合のコツ

何千何万の規模

  1. 自滅する宛名にしない。
    居住者の皆様・お客様など
    実名宛にすること
  2. 封筒に強力なティザーコピーを入れる。
    個人宛に偽装するのを諦める。
  3. 有名人を起用する。
    全国区または地元の有名人に有料で
    名前や写真を封筒に使わさせてもらう。

セールスレターの使い方

  1. 有望な見込み客を集める。
    • 電話はコスパが悪い。
    • 展示販売は継続できない。
    • マス広告は外的要因に左右される。
      • 曜日
      • 掲載ページ
      • 対立するテレビ番組
    • セールスレターは変動に妨げられず、
      同レベルの反応率を維持できる。
  2. 電話営業をサポートする。
    電話するより前にセールスレターを送っておけばスムーズ
    詳細は電話するから都合の良い日を連絡するように記載
  3. 来店を促進する。
    キャンペーン・イベントのお知らせ
  4. 口コミを促進する。
    顧客に無料お試し券を2枚、友人に配布してもらう。
    顧客へのお礼に半額券を2枚サービス
    1回分無料になることを伝える。
  5. 購入者に新商品・サービスをお知らせ
    新規のお客より既存のお客に売る方が簡単
    実際に新商品でなくても、
    既存の顧客がまだ買っていない別の商品があれば、
    それはその人にとっては新商品と言える。
  6. 通販に利用する。
  7. 購入後の払い戻しを減らす。
    購入翌日に祝福を中心とした
    セールスレターを送ることで安心感を与える。
  8. 公私共にあらゆる種類の手紙やコミュニケーションに
    人生の大部分で自分の考えを売り込んでいる。

期間を設定して集中的に

セールスレターを1回しか発送しないのは最大の誤り

45~60日の間に期間を絞り攻勢を掛ける。

連続したセールスレターを生み出すこと

  1. 注意を引く写真とヘッドライン
    1. 〇〇からご主人様へ極秘のお手紙
    2. 目を引く工夫(ギミック)
      実物のコイン
  2. 問題提起
  3. 問題をあおる。
  4. 「救いの手」解決策
  5. 五感に訴える生き生きとした精彩のある文章
    目に見え、匂い、味わえるように
  6. 2回目の手紙ではさらに魅力的なオファーを追加する。
  7. 限定数

サイト訪問者へ自動返信する機能もある。

サイトへ来てから特定の時間経過後にメールできる。

  1. 24時間後
  2. 72時間後
  3. 5日後
  4. 10日後
  5. 15日後

相手に求められていないので、簡潔さが必要

件名は相手を引き付ける
ヘッドラインになっているべき。

サイトに新しい情報を掲載したことを知らせ、
再訪問してもらい、そこで売り込みをする方法が
一番良いテクニック

警告

サイト構築・メールマーケティング代行サービスの相手は
コンピューター技術者であって、
セールス・マーケティングには詳しくない。

グラフィックデザイナー以上に気を付けて、
マーケティング方面のとんちんかんなアドバイスに耳を傾けない。

強力なセールスレターは媒体が何であっても強力である。

岩だろうが、パピルスだろうが、サイトだろうが
効果があるものはそう大きく変わることは断じてない。

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